Logo Stroy

コーポレーションロゴのストーリー


人々とテクノロジーが寄り添い、お互いで進化し合うスクリーン。
Make a screen.

コンピューターのスクリーン(GFITの製品やサービス)が、人の手によって描かれ、つくられていく。これはテクノロジーの光でもあり、人々の光でもある。

テクノロジーという言葉は、人の温もりのない、無機質で機械的、効率的なイメージがあるが、わたしたちの考えるテクノロジーはそれとは全く逆に位置しています。テクノロジーこそ、人の手によって開発、進化され、人のためにあるべきだと考えています。それは「誰かのために」という人の想いを形にしたいという、まさに人間的な愛や感情から生まれるべきだと考えています。GFITのメイクアスクリーンには、そのスクリーンを人の手によって描かれ、お客さまと共に資産運用を構築していく様子をイメージしてデザインされました(商標登録出願中)。

Graphic Gallery

グラフィックギャラリー


GFITは、サービスやシステム開発が主な事業内容になりますので、製品という目に見える形はありません。製品という目に見える形ではないからこそ、私たちの会社の「想い」をビジュアルで表現したものが、グラフィックギャラリーです。老若男女や異性、同性、人間、動物に関わらず、みんなが幸せで豊かであることを想像して製作されました。

写真の登場人物や場所などについて、GFITのブランドイメージで製作されたものであり、実際の関係者ではありません。